期待値を求める
2011-12-19
期待値を考える。
2011有馬記念の基本ですよね?
期待値を求める。
そしてレースに参加する。
王道の手法です。
昔からありますよね?
みんなもやっているかもしれません。
ただ、実際にやっている人。
あまりいないのです。
期待値の計算が面倒。
計算方法が不明。
よく分からない。
こんな人が多いのです。
みんなもそうかもしれません。
期待値を考えるゲーム。
これが第56回有馬記念予想です。
リターンが低い馬。
リターンが高い馬。
見分けて買うゲームです。
単純かもしれません。
しかし奥が深いです。
期待値を求めたい?
それなら統計を使いましょう。
使えば分かります。
ただ、時間はかかります。
統計を取る事。
ぶっちゃけ面倒です。
時間がいります。
気合も必要でしょう。
レース結果の集計作業。
これが面倒なんですよね。
やってみた事ありますか?
何千レース。
何万レース。
こんな数を集計するわけです。
想像してみてください。
面倒ですよね?
でも、得られる物は大きい。
かなり大きいです。
データは嘘を付きません。
データの中にある真実。
掴んだ人は勝ち組です。
必ず利益をもたらします。
プロ馬券師、投資家。
みんな統計を使います。
だから勝っています。
統計を使う。
それは投資になります。
そして、資産が増えます。
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